よく販売されているプラスチック製弾帯ベルトに被せるカバーで、3Dプリンターを使い成形しました。
弾帯ベルト約50発ぶんの長さをカバーします。
エアガンやモデルガンの主材料と同じABS樹脂で成形しました。
炎天下のダッシュボードに数時間放置して、どれだけ歪むかのテストをしました(8枚目の写真)。
結果は歪んだり溶けたりなどもなく、サバゲーなどの過酷な状況でも使用に耐えうるかと思われます。
色は、やや暗めのシルバーです。
作例の写真は、艶消しのブラックのスプレーで塗装し角をワイヤーブラシでこすりました。
9枚目の写真のように未塗装のパーツのみの販売です。
詐欺販売サイトで当製品が販売されているようですが、当製品は今のところ、このヤフオクのヒバカリのアカウントでしか販売しておりません。
同じ写真と文言が盗用さていますが、私とは全くの無関係です。
偽物が送られてくる、もしくはお金と個人情報が抜き取られるだけという被害もあり得ます。