19.5 x 18 センチ (全体)
※商品の状態につきまして下記【重要なおしらせ】項目をご一読お願いいたします。 紙本(印刷ではなく、描かれている作品です。)
※「漁村返照」以外の7枚の裏面に札が貼られています。
【邦永親王】1676-1726 江戸時代前期-中期,貞致親王の王子。延宝4年3月28日生まれ。伏見宮家13代。霊元天皇の猶子。元禄8年親王となり,中務卿に任じられる。のち一品にのぼった。享保11年10月21日死去。51歳。幼称は若宮,茶々丸。法号は得解脱院。
【中山兼親】1685-1734 篤親男。母家女房。号・後光恩院。後光恩院明空。宝永3年2月11日(1706年3月25日)任参議。従一位・准大臣。
【日野輝光】 江戸中期の公卿。資茂の養嗣子、弘資の末子。初名は有富。従二位権大納言に至る。享保2年(1717)歿、48才。
【久我通誠】1660-1719 江戸時代前期-中期の公卿。万治3年1月27日生まれ。久我広通の次男。兄の久我通名の養子となる。権大納言をへて,宝永6年(1709)内大臣。従一位。享保4年7月7日死去。60歳。初名は時通,のち通縁,通規。号は得自性寺。名は「みちしげ」ともよむ。
※付属品につきまして 商品は画像に写っている物が全てになります。 木箱、タトウ箱などの有無につきましても画像をご覧いただき御判断お願いいたします。
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