| 御覧頂きまして有難うございます。 | | |
| | | | | | | | | | | |
| ● | RC2.4GHz(多機能プロポ)に改造 タミヤ 1/35 ドイツ重戦車タイガーⅠ 初期生産型 |
| タイガーⅠの生産は1942年5月に始まりム1944年8月の生産終了までに1355輌が生産されました。 |
| 極初期型は1942年5月~1942年12月まで・初期型は1942年12月~1943年7月まで |
| 中期型は1943年7月~1944年2月まで・後期型は1944年2月~1944年3月まで |
| 最後期型1944年3月~1944年8月まで |
| ■■ | ディスプレイ スケールモデルにリアルなアクション走行が楽しめる様にサスペンションをピアノ線5㍉で |
| トーションバー可動タイプに加工して起動用ギャーボックスに今では値段が上がって入手しにくい |
| タミヤリモコンギヤーボックスセット(金属製)を組込みモーターは出力の強いマブチRE-140RA(2個)を |
| 取付けHeng Longバトルタンク戦車から高機能RC2.4GHz多機能プロポ・砲台回転パーツを移植して |
| バッテリー電池を組込んで機能性の有るオリジナルRC戦車に仕上げました。 |
| 可動はバッチリです!! |
| ▲▲ | 車体塗装は第501重戦車大隊第1中隊121号車1942年チュニジアを参考にしています。 |
| ウエザリングペーストで車体下廻りの汚れを施しています。 |
| (ペーストはウエザリング溶液で定着しています。) |
| キャタピラ(履帯) ⇒ 柔軟性のある樹脂(スチロール樹脂) |
| ※ 塗装は濃いめにするとスチロール樹脂が軟化して伸びてしまうので程々にしています。 |
| ●● | この戦車はレバー(右側)の押し加減で起動輪の回転数を変えられるので速度調整ができます。 |
| 微調整機能も付いているので超信地旋回時等の左右のバランスを調整できます。 |
| レバー(左側)は360°以上砲塔旋回します。 |
| ※配線が切れる可能性が有るので無理をしないで左右200°程度にして下さい。 |
| ● | 砲撃は発光/音/車体の反動アクションが楽しめます。 |
| 主砲の砲撃時を再現するため赤LEDライト(3㍉)を砲身先端に入れていますので赤く発光します。 |
| ※ 基盤の砲撃設定は10回を超えるとボタン操作を行っても無反応になります。 |
| アクションを楽しむ場合は再起動をして下さい。 |
| Heng Longの他戦車とバトルアクションが楽しめる様に赤外線センサーも取り付けています。 |
| ★★ | ※ バトルが楽しめる様に主砲同軸右の外部視察用スリットに赤外線センサーライトを仕組んでいます。 |
| ★★ | ※ 赤外線の受光センサーは収納すると反応しなくなるのでベンチレーターに覗かせています。 |
| ● | 機銃は発光/音が楽しめます。 |
| 機銃発射時を再現するため真鍮管(1.5㍉)に光ファイバー(1㍉)を挿入して銃身先端が赤く発光する様に |
| 赤LEDライト(3㍉)を機銃付根に取り付けています。 |
| ● | 音量調整ができます。 |
| アイドリング音・走行音・砲塔旋回音・射撃音・機銃射撃音がします。 |
| ◎◎ | 電源スイッチを入れたと同時にブッシュライト2燈が点灯する様に5V対応のLEDチップをライト内部に |
| 仕組んでいます。 |
| ◎◎ | ※ バトル用のランプが点灯しているので車体内部が少し赤く見えます。 |
| ◆ | エッチンググリルでエンジン排気部をドレスアップしています。 |
| □ | アイドラーホイールは内部固定していますので取外しはできません。 |
| 砲身は多少上下可動します。 |
| 左右搭乗口・操縦席は全て固定してます。 |
| フギュアは脱着できます。 |
| 外れやすいシャックルはピアノ線を通して固定しています。 |
| アンテナは脱着できる様にピアノ線5㍉を差込んでいるだけです。(固定すると砲身が旋回時に当たります。) |
| 砲塔部を取外す時は固定ボルトを緩めて抜いて下さい。 |
| 上部カバーは前側は『』タイプの差込に後側はハメ込んでいるだけで固定していません。(図③で説明) |
| ※※ | 吸気取出部/エアクリーナーパイプ(2本)・吸気パイプ(2本)・パイプ固定金具(2本)は脱着式にしています。 |
| ①開放する場合は最初に上記各パーツのパイプ固定金具(ピアノ線加工)を抜いてからエアクリーナー |
| 吸気のパイプ(4本)を引抜いて車体後部を後ろに引く様にして上部カバーを持ち上げてください。 |
| ②取付ける時は後部の車体下部にカバーを設置してから前側の上部カバーを後ろに引きながら |
| 車体下部に差込んで下さい。 |
| PHコネクターを脱着する時は印を付けていますので確認して下さい。 |
| 電池は戦車(バッテリー電池)・リモコン(単三電池3本)共にセット済みです直ぐに動かされます。 |
| 単三電池はパナソニックのエボルタネオを使用しています。 |
| バッテリー電池は3.7V 500mAhを使用しています。(USB充電器付き) |
| ●● | USBで簡単に充電できる様に車体裏にCHARGE接続口を取付けています。 |
| ◎◎ | 充電する場合は接続コネクターに差し込んで充電器やパソコンUSB接続口等で行って下さい。 |
| ▲▲ | 充電時は戦車の電源スイッチはOFFにして下さい。 |
| ※ バッテリー容量が少なくなると砲撃アクションを繰り返すとエンストを起こす様に成ります。 |
| 充電時期ですのでカバーを外して充電して再度お楽しみ下さい。 |
| 起動用の送信機取り扱い説明書添付 |
| | | | | | | | | | | |
| ◆ | キットを組立塗装したものです。 |
| 塗装はエアブラシで行い 細かいパーツは筆塗りで仕上げてあります。 |
| 仕上げはウエザリング塗装を行いクリアーで保護しています。 |
| 付属のフィギュアはキット品/キット外を使用(※付属無しも有り) |
| | | | | | | | | | | |
| ◇ | 素人制作につき作りが荒い箇所・パーツの付け忘れ・塗装の塗り残し等がある場合が御座いますが |
| ご理解の上入札願います。 |
| 見えない部分・内部裏側等は塗装は行っていません。 |
| 神経質な方の入札はご遠慮願います。 |
| | | | | | | | | | | |
| ◇ | 制作後 格納場所が無いので時間と共に多少のホコリが付着している場合が有ります。 |
| 写真と現物で若干色合いが異なる場合が有りましたら ご了承ください。 |
| | | | | | | | | | | |
| ◆ | 発送時に動作確認を行っています。 |
| 電池取付時の上部・その他パーツの取り外しは 十分に気を付けて行って下さい。 |
| 無理やり開放しょうとすると破損する場合が有りますので十分慎重にお願いします。 |
| | | | | | | | | | | |
| ■ | 評価に問題のある方は入札されても削除させていただきます。 |
| | | | | | | | | | | |
| □ | 新規の方は、ご入札される前にあらかじめ落札時間の |
| 24時間前までに「出品者への質問」欄に一度ご連絡ください。 |
| 質問へのご連絡なしで入札された新規の方は、削除させていただく場合があります。 |
| | | | | | | | | | | |
| ◆ | 発送はクロネコ宅配便の元払いのみとさせていただきます。 |
| ゆうパック、定形外には対応しておりません。 |
| 商品発送後の返品は受け付けません。 |
| 二重梱包で100サイズ(岡山から)を予定しています。同封希望の場合はご相談ください。 |
| | | | | | | | | | | |
| ◆ | 輸送中の損傷対策に戦車だけ別に梱包して緩衝材のプチプチを挿入して動かない様に固定しています。 |
| 送信機もプチプチで別途梱包した後に戦車と共に送り用の箱に入れてクッション材で厳重に固定しています。 |
| 配送中の不手際でパーツのはずれ・細かいパーツの折れ等が発生した場合は申し訳ありませんが修復は |
| ご購入者様にて御願いします。 |
| | | | | | | | | | | |
| ● | スムーズにお取引したいので落札終了後、48時間以内にご連絡お願いします。 |
| ※ 勝手ですが3日を過ぎて連絡が無い時は落札を取消す場合が御座います。 |
| | | | | | | | | | | |
| ◎ | 着後に商品の確認をして問題が無ければ48時間以内に受取連絡を御願いします。 |
| ※ 受取連絡に自信の無い方は入札を遠慮願います。 |
| | | | | | | | | | | |
| ◆ | ノークレーム、ノーリターンでお願いします。 |
| | | | | | | | | | | |