このバックスタンプは19世紀から窯が閉まる1955年まで使われていたので最後期1930−55年の物だと思われます。 辺から辺の長さ25cm、角から角の長さ26,4cm 高さ2,5cm 大凡です。1点4ミリくらいの黒っぽいシミがふちにあります。一点角に削げがあります。薄ら擦り傷は表面にありますがカトラリー跡もなく未使用品だと思います。とてもきれいな状態で実際料理を提供できる清潔感です。裏には焼成時にできたと思われるキズが見えます。なるべく見えるように写真撮りましたが気になるところあれば質問欄からお問合せください。古いクレイユエモントローは釉薬が溜まる箇所は薄ら青みがかかった色を感じるのが特徴でしたが最後期の釉薬はちょっと黄が勝っている色です。

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