| 商品詳細 |
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表【貞次】 裏【-】 種別: 刀 サイズ:長さ 二尺二寸四分 反り: 七分 目くぎ穴 一個 元幅:約 3.232cm 元重:約 0.758cm 先幅:約 2.184cm 先重:約 0.597cm 刀身重量:約 848.9g(ハバキ・柄をとった状態) ハバキ重量:約 27.4g 柄重:約 116.6g 柄横:約 26.0cm 鍔重:約 84.4g 鍔縦:約 8.619cm 鍔横:約 8.647cm 鍔厚さ:約 6.375cm 拵全長:100.6cm |
説明:貞次在銘の刀です。青江貞次と思われる一振りで、拵付きの趣ある作品です。
貞次:
貞次は備中国青江派を代表する刀工で、康次・恒次とともに古青江の名工として知られています。鎌倉初期承元頃に活躍し、後鳥羽院御番鍛冶を務めたと伝えられ、古刀最上作にも列せられています。本刀は銘ぶりなどから青江貞次と思われますが、同銘刀工も存在するため、詳細な代別についてはご判断ください。
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| 落札価格 | 120,000円 |
| 入札件数 | 1件( |
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
| 発送方法 | ゆうパック |
| 発送地域 | 大阪府 |
| 終了日時 | 2026年7月9日 22時06分 |
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