■写真上段 18.5 x 129 センチ (全体:右側) 20.5 x 16.5 センチ (全体:左側)
■写真中段 16 x 20 センチ (全体:右側) 16.5 x 100.5 センチ (全体:中央) 16.5 x 26.5 センチ (全体:左側)
■写真下段 16 x 41 センチ (全体:右端) 15.5 x 39.5 センチ (全体:中央右) 15.5 x 39.5 センチ (全体:中央左) 16 x 41 センチ (全体:左端)
※商品の状態につきまして下記【重要なおしらせ】項目をご一読お願いいたします。 紙本(印刷ではなく、描かれている作品です。)
※タイトルの点数には分離したものも含みます。
【香川敬三】1839-1915 幕末-明治時代の武士,官僚。天保10年11月15日生まれ。常陸水戸藩士の子。藤田東湖にまなぶ。岩倉具視につかえて王政復古の計画に参加。戊辰戦争では大軍監をつとめ,下総流山(千葉県)で近藤勇を捕らえた。維新後,宮内少輔,枢密顧問官。大正4年3月18日死去。77歳。本姓は蓮田。字は心豊。号は東洲。変名は小林彦次郎。
【稲生真履】1843-1925 明治・大正時代の宮内省官僚。通称は潜蔵。三河国挙母城下の久保町(現・愛知県豊田市久保町)出身。挙母藩の儒者・竹村方斎に師事し、江戸に出てからは加藤張卿に学んだ。 維新後、奈良県庁に就職するが、すぐに宮内省に移り、奈良帝室博物館(現・奈良国立博物館)の学芸員となる。1900年(明治33年)、勲七等瑞宝章を受章。また、東京帝室博物館(現・東京国立博物館)の学芸委員に移り、特に刀剣や書画を始めとする古美術に精通した。森永製菓を創立した一人である稲生平八は甥であり、三女季子は秋山真之の妻。
※付属品につきまして 商品は画像に写っている物が全てになります。 木箱、タトウ箱などの有無につきましても画像をご覧いただき御判断お願いいたします。
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