英国19世紀後半頃のヴィクトリア期が誇る、まさに正統、18金極上ダイヤモンドリングです。
煌めく12石のダイヤモンドが2列にわたり贅沢にあしらわれています。
一粒一粒丁寧にセットされ、その輝きは時間を超越しても変わることなくその美しさを放っています。
リング自体は18金で作られており、その光沢がダイヤモンドの輝きをより一層引き立てています。
ダイヤモンドの周囲にあしらわれた透かし装飾によりダイヤモンドの周囲にあしらわれた透かし装飾により、
ダイヤモンドの輝きは一層際立ち、まるで永遠に輝き続けるような魅力を放っています。
金のベースは滑らかで、指になじんで、着け心地も抜群です。
どんな服装にも合わせやすく、普段使いから特別な日まで、様々なシーンでご使用いただけます。
リングの内側には18金を示す確かな刻印がございます。
英国製19世紀後半頃、ヴィクトリア時代の18金のダイヤモンドリングであること本物保証致します。
(時代)
ヴィクトリア時代、19世紀後半頃
英国製
(状態)
総じて良好です。
古いものゆえ時代変化はご了承ください。
(寸法)
ダイヤモンド
約2mm×2mm
サイズ13号
総重量3.45g
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