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■ 商品情報 ■
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《 VPIクリーニング済み。全曲ヘッドフォンによる大音量で試聴 》
Bill Evansをフィーチャーして吹き込まれたDave Pikeの代表作。
PikeとEvansの美しいアンサンブルとシンプルなクァルテットが
紡ぎ出す清涼感のあるモダンな演奏で、心地よくスウィングする
Pikeのヴァイブは実に軽やかだがEvansはサイドメンとしてやや
抑えめのプレイに終始している。
トーンを抑えた美しいスタンダード「In A Sentimental Mood」
Pikeが豊かな音楽性を発揮しラテン名曲に乗せて軽やかにプレイ、
Evansがやや長めのソロをとる「Besame Mucho」
PikeとEvans共演リリカルなバラード「Wild Is the Wind」など。
Dave Pike(vib),
Bill Evans(p), Herbie Lewis(b), Walter Perkins(ds)
Recorded on Feb. 6 1962 in NYC. (A-3, B-2)
Recorded on Feb. 8 1962 in NYC. (A-1, A-2)
□センター・レーベル:
・ブラック・リング、ブラック・レター、イエローLbl.
・両面DG
※Side1のレーベル面にステッカー痕
□レコード:
・ビーデッド・リム(GG盤)
□ランアウトの刻印:
・XSB-56970-1A ///
・XSB-56971-1B P ////
□フロント・カバー:
・コーテッド(ニス引き)
□オリジナル1stプレス(完オリ)
■カバー: EX / EX
軽いリングウエアとアッパーシームの一部にカバー製作時に
ついたヨレ、角打ち、FM局のシール。裏面に薄いステイン。
シーム割れもなく概ね良好なコンディションです。
■レコード: NM- (to NM) / NM- (to NM)
※見た目 (to 実際の聴感)
光沢のある盤面には目立つキズもなく、非常に綺麗です。
※プレイに影響のない部分的な軽い反り
※A-1送りミゾで「ボッ」という小ノイズ2回拾いますが
プレイには影響ありません
・A-1序盤Pikeのメロラインで小プチ1回拾いますが
気になるようなものではありません。
聴感は「NM」の評価です。
A-1: Why Not --- 【NM】
A-2: In A Sentimental Mood --- 【NM(-)】
A-3: Vierd Blues --- 【NM】
B-1: Besame Mucho --- 【NM】
B-2: Wild Is The Wind --- 【NM】
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■ 配送について ■
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☆「おてがる配送 ゆうパック(80サイズ)」を利用予定
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■ その他情報 ■
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☆グレーディングをご確認の上ご入札ください
M > NM > EX > VG > G > P
※程度に合わせて「+」「-」がつきます
☆試聴環境 :
・ターンテーブル : Garrard 301
・Monoカートリッジ : Ortofon SPU G Mono(針圧:3.5g)
・Stereoカートリッジ : Denon DL-103(針圧:2.3g)
Shure M44-7(針圧:2.7g)
※他のカートリッジ再生の場合試聴評価が変わることがあります
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