| 商品の概要 | |
| アーティスト / タイトル |
ESPERANTO / Last Tango (3rd/75年作/多国籍Prog/Rock Orchestra/Violin×2, Cello) |
| プレス国 / 発売年 |
USA / 1975 |
| レーベル / カタログ番号 |
A&M / SP-4524 |
| フォーマット |
アメリカ盤 LP ※カンパニー・スリーブ |
| コンディション |
ジャケット / 盤 → EX- / EX+ ※1977/3/26 DUN(大阪)にて新品購入。ジャケは天に擦れ剥げ(背表紙&底にも僅かな剥げ有り)、取り出し口下部(裏)に折れジワなどありますが、マズマズ良好な状態です。盤は超音波洗浄を行い、問題なく鑑賞できる状態になっています。 |
| 試聴確認 |
再生機:YAMAHA MusicCast VINYL 500 (TT-N503) 針圧:1.5g A面:全体に概ね良好/ B面:全体に概ね良好 総評:問題なく鑑賞できる状態 ・全曲再生にて確認済、特筆すべき針飛びなし。 ・軽微なノイズ箇所は以下に記載 特に無し。 ※洗浄後の結果です。 |
| 詳細 | |
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【 収録曲 】 A1. Eleanor Rigby 7:43 A2. Still Life 7:27 A3. Painted Lady 3:26 B1. Obsession 4:33 B2. The Rape 12:07 B3. Last Tango 3:29 【 Line-up / Musicians 】 - Roger Meakin / vocals - Kim Moore / vocals - Bruno Libert / keyboards - Gino Malisan / bass - Tony Malisan / drums - Raymond Vincent / 1st violin - Godfrey Salmon / 2nd violin - Timothy Kraemer / cello ※1975年発表の3作目にしてラスト・アルバム。パリ近郊エルーヴィル城で録音され、バンド最高傑作との呼び声も高い。キース・クリスマスに代わりロジャー・ミーキンとキム・ムーアの男女ヴォーカルを迎え、より歌心ある編成へと進化。大胆な“Eleanor Rigby”で幕を開け、重厚なストリングスとシンプルなビートが融合したチェンバー・ハード・ロックを展開する。前作の前衛性を残しつつポップさも増し、ジャズやタンゴの要素を練り込んだ成熟の一枚。緻密なアレンジと劇的構成が光る必聴盤である。 【 参考音源 】 Esperanto / Last Tango |
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| 注意事項 | |
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※ノークレームノーリターンでお願い致します。 |
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| 発送と支払いの詳細 | |
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《支払詳細》 ・ Yahoo!かんたん決済 《発送詳細》 ・ 大阪からの発送になります |
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| 落札価格 | 1,950円 |
| 入札件数 | 1件( |
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
| 発送方法 | おてがる配送宅急便など |
| 発送地域 | 大阪府 |
| 終了日時 | 2026年3月21日 19時35分 |
| 出品者 | |
| オークションID |