ご覧頂きありがとうございます。
モーグルと基礎スキー、目的別に2種類のブーツを使用していますが、今回、入れ替えをするので、出品致します。(※インソールは、オリジナルインソールからシダス ウィンタープラス スリムに交換しています)
モーグルに、チャレンジするなら、スキー板はID-one ブーツはK2リボルブが、圧倒的に滑りやすいです!
【詳細説明】
サイズ:24.5cm ※ソール長282㎜
VOLUME:Low (ショートカフ)
シェル型:Revolver Shell 3ピース構造
カフ素材: TPU/Grilamid Tongue
ラスト幅:99mm
FLEX(フレックス):100
LINER:Intuition Pro Wrap※オーバーラップ(巻き込み型)
ストラップ:ベルクロ
【FL3X Revolve Pro Wのおすすめポイント】
1.Low(カフの高さ)
スキーブーツは外国製が多く、アウターシェルは、欧米人の体格に合わせてあります。
当然、小柄な日本人にシェルの高さが、合わないケースが、多いのですが、大半のスキーヤーは幅を気にして、高さはどうにもならないと思っています。
シェルのアッパーカットで、カフを低くする事は出来ますが、費用がかかる事と、3ピースブーツはアッパーカットが、難しい構造です。(フレックス'タングの収まり)
その点、REVOLVER PRO W の推しは設計段階で、カフが低く設定されているので、わざわざアッパーカットする必要がありません。
ちなみに、自分は身長165cmのメンズですがジャストフィットでした。検討のヒントになれば幸いです。
2.3ピース構造のフレックスタングが足首の動き
を妨げず、更に、すねの痛みがなく、コント
ロール性が向上します。
モーグル・スキーヤーやフリー・スキヤーの
使用率が高い!理由です
3. インナー(プロライナー)は熱成形可能で、
ラップ式 ※タング付きよりフィットします
4. アウターのシェルも熱成形可能
5. ショックアブソーバーブーツボードは基礎の
スキーブーツ(ゼッパ)と異なり、ソールの柔ら
かいゴム層が振動、衝撃を吸収します。
なお、添付した写真は撮影の状況により、実物と色味が多少異なる場合があります。
個人で出品する中古品につき、NC.NRでお願いいたします。