【商品について】
・共箱 ・絹本
・本紙サイズ たて 125cm × よこ 26.8cm
・全体サイズ たて 210cm × よこ 39.2cm
【商品状態について】
・本紙 小シミ
・表装 シミ、オレ、小虫ナメ
【大谷句仏】
1875年(明治8年)2月27日~1943年(昭和18年)2月6日。京都府京都市出身。
東本願寺第二十三代法主で伯爵の、大谷光演。
法号は彰如。真宗大谷派管長であり、広く海外にまで目を向けて、蓮如上人の再来と言われた。「懸葵」主宰。
俳句においては、はじめ「ホトトギス」に傾倒するも、仏教との関係が深い独自の句風を築き、「句仏上人(句を以って仏徳を讃嘆す)」と呼ばれた。生涯約2万句を遺す。
※万が一【真作】ではなかった場合は返品をお受けします。
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