レバキサウルスの歯の化石2個セットです。
画像に記載の通り、約1億1500万年前の白亜紀、アプチアン後期、モロッコのタオウズ、テガナ層で発見されたものです。
特徴的な針状の歯で、一つは比較的新しい歯の形状、もう一つは竜脚類の歯に見られる典型的な摩耗パターンを示しています。片方の歯を断面観察の目的で研磨。
ラベルにLebbachiosaurusと言う属名の綴りとなっていますが、oは不要。ラベルの誤りです。10年以上前にミネラルショーで購入しました。領収書は無く、販売元不明。
【商品名】レバキサウルス 歯化石
【個数】2個
【時代】1億1500万年前、白亜紀 アプチアン後期
【産地】モロッコ、タオウズ、テガナ層
【状態】2本とも接着跡が見られます。
よろしくお願いいたします。