A5・44ページ(2026.2.8)SWAN/画:ねる/★柱稽古から最終決戦後、最後の柱合会議までの時間軸。現役時代、何故か癇に障る義勇に対する気持ちを自分でも持て余していた実弥は、そのイライラから義勇に手をのばす。その関係は義勇に拒まれることなく続いていた。嫌っていたはずの気持ちの奥底にあった好意に気付いた実弥は義勇に告白をした。義勇は生還できたら返事をすると約束した。そして無惨討伐が成され、最後の柱合会議…生還を果たしたのは実弥と義勇の2人だけだった。☆カバーをかけて保管していますので比較的きれいな状態だと思いますが、人手に渡った品である事をご了承下さい。ノークレーム、ノーリターンでお願い致します。発送は定形外180円かレターパックライト430円を予定しています。*同梱発送も承ります。