KA-2515a は単位面積当たりの荷重が高いほど振動減衰率が高くなるM2052制振合金の性質を利用し、軽量な機材に十分な制振効果を与えるスパイクモデル。単独使用時の耐荷重は一個当たり5~20kg。さらにKA-4005、2505をスパイク受けとして複合使用でより大きな制振性能が得られるコンビネーションタイプである。(複合使用時の耐荷重は一組当たり5kg)
KA-2510Cは海外製品等に付属のスパイク受けとして機能する製品です。 スパイクを受ける部分自体が制振機能を発揮しますので、より音質改善効果が高くなります。
また、本製品はKA-2515aやKA-0915aのスパイク受けとしても、最大限の機能を発揮します。 KA-2505やKA-4005では位置決めが難しいのですが、このKA-2510cは簡単に位置決めができるのが特徴です。 直径25×厚さ10mm 振動のみ吸収し、素材である金属による付帯音を付加しません。
詳細は
をご覧ください。定価は(13,500+15,000)+消費税でした。
特段目立つ傷もなく、状態は良好ですが、くすみ等の使用感はありますので、美品をお求めの方は入札をご遠慮ください。