123 x 35 センチ (全体) 43 x 24 センチ (本紙)
軸先:骨
※全体サイズは表具の端から端のサイズです。軸先部分は含みません。
※商品・軸先の状態につきまして下記【重要なおしらせ】項目をご一読お願いいたします。 紙本(印刷ではなく、描かれている作品です。) 二重箱
【酒井抱一】1761-1829 江戸時代後期の絵師、俳人。権大僧都。本名は忠因、幼名は善次、通称は栄八、字は暉真。鶯村、軽挙道人、雨華庵とも号する。浮世絵師としての名前は、杜陵あるいは屠龍と称し、狂歌での名前は、尻焼猿人と称している。姫路藩主・酒井忠以の弟。 法名は等覚院文詮暉真。江戸時代後期の絵師、俳人。権大僧都。本名は忠因、幼名は善次、通称は栄八、字は暉真。鶯村、軽挙道人、雨華庵とも号する。浮世絵師としての名前は、杜陵あるいは屠龍と称し、狂歌での名前は、尻焼猿人と称している。姫路藩主・酒井忠以の弟。 法名は等覚院文詮暉真。
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【大黒天】 元来ヒンドゥー教の主神の一つで、青黒い身体をもつ破壊神としてのシバ神(大自在天)の別名であり、仏教に入ったもの。サンスクリット語のマハーカーラMahklaの訳で、摩訶迦羅と音写。マハーカーラは偉大な黒い神、偉大な時間(=破壊者)を意味する。密教では大自在天の眷属で三宝を愛し、飲食を豊かにする神で黒色忿怒相を示し、胎蔵界曼荼羅の外金剛部に入れられている。七福神の一つ。
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※付属品につきまして 商品は画像に写っている物が全てになります。 木箱、タトウ箱などの有無につきましても画像をご覧いただき御判断お願いいたします。
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