和紙に描かれています。
小島剛夕さん晩年の作品になります(平成12年没)。
入手時から、中央の折れ目や和紙特有と思われるシワがありました。画像でご確認ください。
額縁は、当方でネットで探した物です。横長の作品用しか見つからなかったので、紐が横用になっています。立て掛けて飾る分にはいいですが、そのままでは壁には飾れませんので、ご注意ください。
作品のマットへの固定は、作品にダメージを与えない、修正用のカバーテープを使用しました。画像で確認願います。
大きさの目安のために文庫本を配置してみました。この本は商品に含まれません。
アクリル板に撮影時の映り込みがあります。
万が一、真作でなかった場合(公的機関による鑑定)には、返品・返金に応じさせていただきます。
(2026年 3月 12日 21時 36分 追加)
文章の部分の1行目「注連」の振り仮名に、小島さん自身による修正の跡がありますので、念のために付け加えておきます。画像3を拡大して御確認ください。