1枚、紙本、真作でない際は返品に応じます、36.2x5.8cm。
“神ーー、世中のーーーーー、御杖”。
ふじたにみつえ、明和5-文政6没56歳、京生、江戸期、源吾,専,右衛門,成寿(なりのぶ),成元(なりはる),御杖,北辺(きたのべ)、国学者,歌人,富士谷派、父は富士谷成章(なりあきら,国語学者),母は富士谷鶴、漢学を皆川淇園(伯父)に学ぶ,和歌を広橋兼胤,日野資枝に学ぶ、“てにをは”研究,言霊倒語論,形而上學的解釈学、柳河藩立花氏に仕える,京留守居役、“真言弁”“古事記橙”“詞葉新雅” 贈正5位。