70's ジョー・コッカー
Joe Cocker ( ¥ 600 国内盤 7inch)/ 青い影 / キャント・セイ。ノー
P-345Y
1978年録音
1978年リリース
レコードの盤面の盤質は、良好です。
解説、歌詞が、あります。
ジャケット、ライナー、インナーに コスレと ヨゴレが、あります。
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Joe Cocker A Whiter Shade Of Pale / I Can't Say No
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| A | | A Whiter Shade Of Pale | 5:22 |
| B | | I Can't Say No | 2:49 |
(2023年 7月 29日 19時 02分 追加)レオン・ラッセルは去り、相棒のクリス・ステイントンも去りツアーに疲れたコッカーには金銭的にも恵まれず、1972年10月14日、ツアーの滞在先のオーストラリアで大麻所持の容疑で逮捕されてしまう
[5]。オーストラリアの連邦警察当局は48時間以内にオーストラリアから出国する様に命じられた。これに対して多くのファンが抗議活動を行い、これが発展してオーストラリアの大麻の合法化の討論にまで発展した。
1974年にようやく『ユー・アー・ソー・ビューティフル』でフル・アルバムを制作、1975年にはアルバムからのシングルで
ビリー・プレストンのカバー「ユー・アー・ソー・ビューティフル」がビルボードのヒット・チャートで5位になりシンガーとしてのキャリアを高めて行く。アルバム『ジャマイカ・セイ・ユー・ウィル』、そして翌1976年にはジャマイカでの録音で
スタッフと
ピーター・トッシュ、
エリック・クラプトンらとのアルバムをリリースしている一方、長年の
薬物中毒と
アルコール依存の脱却をはかり1981年にはゲスト・ボーカルで参加した
ザ・クルセイダーズの『スタンディング・トール』(1980年)が
グラミー賞候補になり、
1982年には
ジェニファー・ウォーンズとデュエットした映画『
愛と青春の旅だち』の主題歌「愛と青春の旅だち (Up Where We Belong)」が全米1位のヒットを記録した。これ以降、大衆的な歌手としてアルバムをコンスタントにリリースできるキャリアを確立した。