ハノイロックス / リーン オン ミー (デジパック仕様)
デジパックには擦れなど使用感ありますが、ディスクは比較的きれいだと思います。ただし、こちらでは気がつかなかった傷みや汚れがあるかもしれません。予めご了承ください。
オマケはラズルの死後ハノイでドラムを叩いたクラッシュ〜ジェネレーションX〜ジョニーサンダース&ハートブレーカーズのテリーチャイムスとサムヤッファ脱退後に加入したレネバーグ(ルネベルグ)を特集します。
ハノイ解散後、テリーはチェリーボムズに参加し、チェリーボムズ解散後もナスティ、デイヴトレガンナと共にバンド活動(WYRDTHINGS)を続けていました。
一方、レネは自身のバンドIDLE FLOWERSでハノイやチェリーボムズの前座を務めましたし、スーサイドツインズのアルバムでは1曲リードボーカルをとっています。また、1987年から1988年にかけてナスティとWESTEND CENTRAL〜SOHO VULTURESというバンドをやっていました。1992年のソロアルバムリリース後のツアーではアルヴィンギブスを除くチープ&ナスティのメンバーがバックを務めていました。
オマケの内容ですが、まずはジョニーサンダースの1984年11月スウェーデンツアーからMaimoと Norrkopingでのライブ。両日ともテリーがドラムを叩いており、Malmo公演ではアンディマッコイとマイケルモンローが飛び入り。
次にハノイロックスの最期、1985年のラズル追悼公演とポーランドでのライブを90年代ブートレッグTrue Live Rarities '81-'85とSpirit In The Skyから。
チェリーボムズは1986年5月のロンドンはカムデン、エレクトリックボールルームでのライブ。
レネバーグはソーホーヴァルチャーズの1987年フィンランドでの2公演と1992年のソロアルバムにウエストエンドセントラル/ソーホーヴァルチャーズ時代のデモを加えたもの。全9CD-R
曲目など詳しくは写真でご確認ください。
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