取り外すまで正常に作動していました。
SIドライブをアクセル開度に合わせて切り替えてくれる商品で、高速をよく使う私には切り替えを自動にしてくれてかなり役に立ちました。
エレクトロタップが数個とアクセルセンサーに分岐するスプライスがありません。
ナビ用の分岐ハーネスが付いていればほとんどエレクトロタップを使わず、ギボシ接続できます。
アクセルセンサーに分岐する際スプライス接続が難しいため、私はハンダ接続にてしていました。
こちらはタイプ2のため適合車種、年式を写真にてご確認ください。
以下商品説明
スバル車に搭載されている「SIドライブ」機能をアクセルの踏み込み量に応じて自動でモード変更する製品「SIドライブ オートキット」をリリースします。
SIドライブ オートキットは「Iモード」で走行中、高速道路での合流時などにアクセルを踏み込むと自動的に「Sモード」へ切り替わり加速をサポート、
加速が終わって一定時間が経過すると再び「Iモード」へ切り替わり燃費走行をサポートする便利アイテムです。
普段は燃費を考慮して「Iモード」走行、必要なときだけ自動的に「Sモード」をセレクトするため燃料の無駄を無くすことができます。
また、加速が必要なシチュエーションのたびに「SIドライブ」を操作する煩わしさが無くなり、
瞬時に操作したい状況でもモード変更に対応することができます。
こんな方におすすめ
○いつもは燃費を考えて「Iモード」で走行している
○高速道路の合流時など加速が必要な状況のたび「SIドライブ」を操作するのが面倒
○普段から「Iモード」、「Sモード」の切り替えを頻繁に行なう
■任意の切り替えタイミングに設定変更が可能
「Iモード」→「Sモード」へ切り替えるアクセル開度(設定例 : アクセル開度30%以上の時に切り替わる)
「Sモード」→「Iモード」へ復帰させるアクセル開度&時間(設定例 : アクセル開度20%以下を5秒以上維持で復帰する)
■スマートセッティングファンクション
各種設定はステアリングスイッチやサイドブレーキなどを使用するため追加スイッチ類が不要です。
■Sモードメモリ機能
エンジン始動中に手動で「Sモード」に切り替えると、エンジン再始動時でも「Sモード」のままスタートすることができます。
■純正スイッチはそのまま使用可能
「SIドライブ オートキット」装着後も純正同様にスイッチを操作することが可能。
また、ECU自体はノーマルのままで、「SIドライブ」スイッチをアクセル開度に応じて自動で切り替えるだけなので安全です。
※本製品はエンジン出力を向上させるものではありません。
■純正復帰機能付き
設定により純正状態にすることも可能です。
別売りの「クルーズ&レーンキープ オートキット」と合わせて装着することも可能です。