| こちらに記載がある場合、参考としてご利用ください。コンディション説明で付属品や状態はご確認下さい。また、書籍の内容は変更になっている場合があります。参考として記載しております。 内容(「BOOK」データベースより)
本書はマイコンの持てる力を十分引き出し、合理的にものを動かす手法を記したもので、特に同時性、異常検出を意識しています。なお、具体的な例を細かく詳しく記述するより少しでも多くの事例について解説するほうがよいと考え、装置をモデル化するという方法を取りました。
内容(「MARC」データベースより)
序.物を動かすソフトウェア 1.入力信号の処理 2.信号出力の処理 3.DCモータを動かす処理 4.ステッピング・モータを動かす処理 5.異常を検出する処理 ほか4章 |
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