GARMIN AQUAMAP100XS GT21 GT30 GCV-10 GPSアンテナ セット
セット品項目
・AQUAMAP100XS ブラケット付き
・振動子GT21
・振動子GT30
・GCV-10(ブラックボックス)
・GPSアンテナ(GA38 GPS/GLONASS)
・接続線(本体用電源配線、GCV-10用電源配線、イーサネット線、不要ですが12Pジョイント)
AQUAMAP100XSはちょっと古いモデルですが当時GPSMAPの次に上位モデルのスペックの魚探です。画像にもありますがHONDEXのPS900の画面と比べても10インチ画面は9インチワイド画面より非常に見やすいです。また画質もPS900より細かくきれいです。出品理由としては伊勢湾奥では海底がほぼフラットでクリアビュやサイドビュを使うほどじゃないのと自分のボートの運転席には大きすぎることです。
振動子GT-21(楽天で34900円)
HD-ID通常魚探:600W(200/50khz)/実用最大深度:600m(塩分濃度で変化)
クリアビュー:500W(455/260khz)/実用最大深度:220m(塩分濃度で変化)
水温センサー内蔵
振動子の配線の根元をコーキングしてますが水流による配線の劣化等を予防するためコーキングで固めてあるだけで故障や水分の侵入とかではありません。
振動子GT-30(楽天で48900円)
クリアビュー:500W(455/800kHz)/最大深度:228.6m(塩分濃度で変化)
サイドビュー:500W(455/800kHz)/最大深度:152.4m(塩分濃度で変化)
水温センサー
振動子の配線の根元をコーキングしてますが水流による配線の劣化等を予防するためコーキングで固めてあるだけで故障や水分の侵入とかではありません。
GCV-10(77000円)
・送信電力:500 W(実効値)
・防水:IPX7
・ダウンビュー:455/800kHz(229 m)
・サイドビュー:455/800kHz(153 m)
・ネットワークポート:3
GPSアンテナ(GA38 GPS/GLONASS)(16000円ほど)
注意事項
写真にある近距離ソナー?振動子PS30(PANOPTIX)の画像は後ろにあるHONDEXのPS900の画面サイズ比較のために載せたものです
振動子GT30の画像を撮り忘れましたが実働ものです
(2026年 3月 17日 20時 08分 追加)
振動子のPS30はこのセットには含まれません
(2026年 3月 19日 17時 20分 追加)
本体も付属品も全て完動品です
本体は使う度に持ち帰っていたので日焼けやモニターの劣化もありません